3冊目の3年日記を準備

 

3年日記 新しいものはやはりきれい

3年日記はダイニングテーブルに置いていつでも書けるようにしていたので、この厚手のカバーがなかったらすぐにぼろぼろで汚いノートになってた。

いままでは日記のページしかほとんど使っていなかった。

1年の抱負も毎回1年目しか書いていない。(これは3年手帳あるあるなんじゃないか?)

3冊目はいろんなページを使い果たしたい。

ページの存在を忘れてしまいそうだから、ふせんを貼って何を書きたいかをメモしておいた。

メモのページも活用できるように目立つインデックスシールもを貼った。
一行カレンダーには、外食やおでかけの記録、特別なことがあったらメモしておきたい。

 

うさぎのインデックスシール!大切すぎてやっと使った。

うさぎも可愛いけど、やっぱりノートの横から見えるシンプルなインデックスが好き。

3年手帳は自分のことだけではなく、家族(夫と猫)のことをできるだけ多く書いている。そのほうが見返したとき楽しい!

1冊目は夫も一言日記を書いていたけど、いまは全然できなくなってしまった。夫も書いてくれていた時期を見返すほうが楽しい。自分以外の手書き文字があると、見ていてうれしい。

来年は夫婦1ON1をしたいと思っているので、そのときに一緒に書き込めたらな。

 

3年日記は挫折する人も多いそう。

わたしは毎日やることは目標にせず、ほとんどの日に何かしら書けている。落書きや単語レベルの日もあるし、もらいもののシールや残したい紙切れを貼る日も多い。

ある日は、猫がトイレのあとの砂をトイレの外からかけている記録。
その次の日は、きっと買う車を決めて、生春巻きを作って、さらに「クチヒゲタマリン」という名前にときめいていた。

ikimonopedia.com

このくらいの情報量でも読み返していてたのしい。

新しい3年日記もたくさん楽しいことや平凡なことを記録して、未来の自分へのプレゼントにしたい。